M10-Rに乗り換えてもM10-Pの精神で

僕のメインカメラをM10-PからM10-Rに変えた。 この高画素カメラは僕の写真の可能性を次のステージへ進めてくれることだろう。 ただ、「目立たず静かに撮影」というM10-Pのキャッチコピーは、M10-Pを手放した今でも好きだ。 この精神をいつまでも忘れずに心に留めておきたい。

Upgrading to M10-R, keeping M10-P spirit

I have changed my main gear from M10-P to M10-R. The high-resolution camera would make my possibility develop into a next level. I still like, however, the M10-P’s concept “Go unnoticed”. I don’t want to forget such a great spirit.

M10-R로 바꿔도 M10-P의 정신으로

저의 메인카메라를 M10-P에서 M10-R로 바꾸었다. 그 고화소카메라가 내 사진의 가능성을 다음 단계로 발전시킬 것이다. 그렇지만, “눈치 채지 못한”다는 M10-P의 콘셉트는 변함없이 좋아한다. 그 정신을 언제까지나 잊지 못하겠다.

モノクロ専用カメラで『光画』を撮る

日本では(誰が表し始めたかは知らないが)「真を写す」と書いて『写真』と表す。 「それじゃあ、英語の『photo』は何を表しているのだろう」 そう思って調べてみたら、どうやらギリシャ語の『φως』という言葉から来ているらしく、その言葉の意味は『光』とのこと。 「なるほど、光で描くから『photograhy』なのか!」 『写真』がつまり『光画』であることを知ってから、以前より増して街中の光と影を探し回っては、モノクロで写真を撮るようになっていた。 「それじゃあモノクロだけ撮れるカメラを持ってみるのも良いのではないか?」 ということで、ライカ社のM10 Monochromを迎え入れるに至った。   モノクロ専用カメラがどのような光と影の画を写してくれるのか、楽しみでならない。

흑백사진 전용 카메라로 “빛을 그리다”

한국어의 ‘사진’은 “진(眞)실을 묘사(寫)하다”는 한자에서 유래한다. “그러면 영어의 photo는 무슨 뜻인가?” 궁금해져서 찾아봤다가, 그리스어의 ‘φως’이 어원이며, 그 말의 뜻이 ‘빛’이라고 한다. “photography는 빛으로 그린다는 뜻이구나!” 사진이 빛의 그림이라는 것을 알게 돼서, 전보다 더 길거리에서 빛과 그림자를 찾아다녀, 흑백사진을 찍기 많아졌다. “그러면, 흑백사진만을 찍을 수 있는 … Continue reading흑백사진 전용 카메라로 “빛을 그리다”

憧れだったライカのカメラM10-P、コロナ禍の中で手に取る(日本語)

富士フイルムX-Proシリーズを使って以来、スタイルとコンセプトが似ていることから芽生えていた、「いつかは使ってみたい」というライカのカメラへの憧れ。 しかし、新型コロナウイルスが引き起こすCOVID-19感染拡大のため、旅行は勿論のこと外出も頻繁には出来なくなってしまっているこの時代、写真撮影が段々と貴重なものになるかも知れない中で、今こそライカのカメラを使ってみたい! ライカのどのデジタルカメラが僕に合うのか、そんなことを考えながらライカ公式ウェブサイトを探っていると、ライカの象徴である赤バッジのないカメラの紹介ページの中でこんな宣伝文句を発見。 「目立たず静かに撮影」 旅行先でのスナップショットやストリートフォトにピッタリのカメラだと感じた僕は、M10-Pを(勿論中古で笑)購入。 ライカと歩む写真人生がどんなものになるのか、楽しみで仕方ない。

동경하던 라이카의 카메라 M10-P, 코로나19 시대 속에서 구입 (한국어)

후지필름 X-Pro 시리즈를 사용하기 시작한 이후, 스타일이나 콘셉트가 비슷하기 때문에 생겼던 “언젠가 쓰고 싶다”는 라이카의 카메라에 대한 동경. 하지만 코로나19 확진 확산의 영향으로 여행하기는커녕 외출하는 것도 주저하게 되고, 사진 촬영하기가 어려워질 지도 모르는 시대, 지금이야말로 라이카의 카메라를 쓰고 싶다! 라이카의 어느 디지털 카메라가 나에게 맞는지, … Continue reading동경하던 라이카의 카메라 M10-P, 코로나19 시대 속에서 구입 (한국어)

持ち歩きカメラをリコーGR IIIから富士フイルムX100Vに乗り換え(日本語)

気軽な持ち歩き用兼メインで使っている富士フイルムX-Proシリーズのサブカメラとして使っていたリコーのプレミアムコンパクトデジタルカメラGR III。 しかし、GR IIIを使っていく内、もの凄くコンパクトなのが気に入った一方で、富士フイルムミラーレスカメラと発色の傾向が違うと感じ、作品を出していく上でこのままで良いのかと悩み始めていた。 そんな時に富士フイルムから発表された、コンパクトデジタルカメラX100シリーズの最新モデルX100V。 富士フイルムイメージングプラザ東京に置かれていたデモ機で試写。 おおっ、前モデルX100Fと違って開放F値のF2から写真がシャープだ! X-Pro3で気に入ったフィルムシミュレーション「クラシックネガ」が入ってる! しかも(アダプターリング・プロテクトフィルター装着時という条件付きではあるが)防塵防滴仕様とは! そして何より、シルバーモデルのカッコ良さがたまらない! この後、GR IIIのコンパクトさを犠牲にしてでも、作品を造っていく上で統一性を図っていく方が良いと考えて、X100Vへの乗り換えを決断。 人生で初めて新発売のカメラを即購入するに至った。 防塵防滴仕様にするため、アダプターリング・プロテクトフィルターも追加購入し、準備万端! 既に所有しているX-Pro3と共に、外観の美しいX100Vで日常や旅行先の風景を切り取っていきたい。